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ABOUT
フットアールサッカースクールとは
2013年に横浜市泉区で活動を開始。
主に小学生を対象としたサッカースクールになります。
F.T.A.R 代表
臼井 幸平
[うすい こうへい]
横浜市泉区出身の元Jリーガー、現役時代どは主にサイドバック、サイドハーフとして活躍しました。その経験を生かし自身が身を持って体験してきたことで地元で何か貢献できないかとフットアールサッカースクールを設立。サッカーを通した人づくり、地域づくりが出来ないかとスクールだけに留まらずフットサル場を建設し、それによってイベントの開催、レンタルコートなど今までサッカーと触れ合う機会のなかった方への【場の提供】を考えています。
さらにはプロサッカー選手のセカンドキャリアの受け入れ先となれるよう事業の拡大を目指しています。

1998年 ベルマーレ平塚ユースからトップ昇格
2002年 横浜FCへ完全移籍
2005年 モンテディオ山形へ完全移籍
2008年 古巣の湘南ベルマーレに完全移籍
2012年 栃木SCへ完全移籍
2013年 引退
Jリーグ通算412試合出場24得点
2013年 フットアールサッカースクール設立
ターゲット
小学生、大学生、20代〜50代の男女
実績
5年間横浜市泉区を中心にスクール活躍を行なっております。
2018年1月27日には、お笑いタレント、元Jリーガー、元フットサル日本代表を招きスクール生以外も参加できる親子サッカーイベントを開催。およそ50組近くの親子計100名が参加しました。
(開催レポート: https://www.facebook.com/ftarsoccerschool/ )

協賛メリット
泉区在住、もしくは近隣にお住まいの方にターゲットを絞った広告が打てます。施設を使用する方が必要となる広告を打つことで地域の消費が増え経済の活性化に繋がります。
協賛メニュー
ユニフォームに企業の名前を入れさせていただきます
スクールに通う子供達が広告塔になります。練習の行き帰りにユニフォーム姿で移動するので広告効果を生むことになります。
またスクール生達は挨拶などのマナー、感謝の気持ちを持つことの重要性について指導しているため、子供達と触れ合った方に好印象を与える事ができます。
フットサル場のネットにバナー広告をお貼りします
主にスクール生がコートを活用しますが、それだけでなくコートを使用しに来る30代半ばの方の目に触れることになると思います。(バナー代は別途負担していただきます。)
イベント時には◎◎協賛、◎◎主催など記載させていただき、ご希望があればイベントの最後に直接宣伝していただきたいと思っています。
| 協賛資金 | ユニフォーム広告 | 利用者特典 | |
| VIP スポンサー | 20万円/月 (年間240万円) | 胸 | 個サル無料 レンタルコート無料 ※コートが空いている時間に自由に使用可能 有線貸し出し |
| ゴールド スポンサー | 15万円/月 (年間180万円) | 背中 | 個サル無料 レンタルコート半額 |
| シルバー スポンサー | 10万円/月 (年間120万円) | 鎖骨 | 個サル無料 |
| ブロンズ スポンサー | 5万円/月 (年間60万円) | パンツ | 個サル無料 |
| スポンサー | 1〜3万円/月 (年間12〜36万円) | 袖 | ー |
| グラウンドの看板 | ホームページ記載 | バナー広告 | LINE@広告 | |
| VIP スポンサー | ○ | ○ | ○ | ○ |
| ゴールド スポンサー | ○ | ○ | ○ | ○ |
| シルバー スポンサー | ○ | ○ | ○ | ○ |
| ブロンズ スポンサー | ○ | ○ | ○ | ○ |
| スポンサー | ー | ○ | ○ | ○ |
※バナー広告、看板等は希望があれば1口から可能になります。
※企業の方の社員の方まで個サル無料。
※レンタルシューズ、すね当て等、無料貸し出し致します。
事業の意義、存在価値
2018年6月からのワールドカップ開催。2020年、東京オリンピックの開催はスポーツの価値を再認識させ一層の価値向上を意味すると考えます。その中でもサッカーの関心は数ある種目の中でも最も高いものとなると思っています。
神奈川県にら50を超えるフットサル場があり、その中で横浜は30以上を数え、その割合は実に60%を占めます。そうした環境の中でも元プロサッカー選手、元日本代表フットサル選手が直接指導しているところはそれほど多くはありません。私達はその環境のさらなる向上に向けて、サッカーの指導の質は言うまでもなく、人間形成を目的とした指導を徹底していて、またそれが求められていると考えております。
支払い方法
月々振込、自動引き落とし、一括から選んでいただきます。
イベント事後報告、年間報告
より効果的な広告の参考にしていただける様、継続的な視点で成果を上げられる様イベント後の報告をさせていただきます。